ギタリストの使用機材を考える

銀杏BOYZの峯田 和伸、チン中村の使用ギター、アンプ、エフェクターなどの機材の紹介やレビューを掲載しています。

【銀杏BOYZ】【銀杏ボーイズ】

銀杏BOYZ

銀杏BOYZとは

Gt&Vo : 峯田 和伸

Gt : チン中村

Ba : 安孫子 真哉

Dr : 村井 守

 GOING STEADY の峯田 和伸のソロプロジェクトとしてはじまった、銀杏BOYZ。現在では、日本語パンクの世界で知らない人はいないのでは、というバンドです。僕もライブを数回見ていますが、音そのものだけではない「音楽性」に、とても感動しました。
 機材は、このバンドを見るうえでそれほど関係ないかもしれませんが、それでも、それぞれこだわりがあるようで、参考にできる点は参考にしたいですね。

【使用機材】【エフェクター】

峯田 和伸
■ギター: 
   ・Rickenbacker 330(赤色)
   ・Rickenbacker 381(ブラック)
リッケンバッカーをゴイステ時代より愛用しています。

■アンプ: 
   ・Marshallでしょうか?情報がないので、不明です。

■エフェクター: 
   ・Pro Co RAT2(ディストーション)


チン中村
■ギター: 
   ・Gibson Les Paul Standard(黒)
フロント・ピックアップはRio Grande のBASTARD、リア・ピックアップはSEYMOUR DUNCAN製のJBに変更されている。
   ・Fender Telecaster
リア・ピックアップはSEYMOUR DUNCAN製のLittle '59に変更されている。

■アンプ: 
   ・Marshall JCM900

■エフェクター: 
   ・Electro-Harmonix Big Muff Pi Original(ファズ/ディストーション)
   ・BOSS BD-2(オーバードライブ)
   ・MXR micro amp(プリアンプ)
   ・MARSHALL PEDL10009 for JCM900(フットスイッチ)
   ・BOSS TU-2(チューナー)

基本的に静かな曲ではテレキャスターを使うようです。

【リンク】

 ◆銀杏BOYZ OFICIAL WEB SITE
 ◆銀杏BOYZ - Wikipedia
 ◆Yahoo!ミュージック - GOING STEADY
 ◆BARKS - GOING STEADY

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