ギタリストの使用機材を考える

GOING STEADYのミネタカズノブ(峯田 和伸)の使用ギター、アンプ、エフェクターなどの機材の紹介やレビューを掲載しています

【GOING STEADY】【ゴーイングステディ】【ゴイステ】

GOING STEADY

GOING STEADYとは

Gt&Vo : ミネタカズノブ 峯田 和伸

Gt : アサイタケオ 浅井 威雄

Ba : アビコシンヤ 安孫子 真哉

Dr : ムライマモル 村井 守

 「銀河鉄道の夜」や、「BABY BABY」などの名曲を生み出したGOING STEADY。一聴するだけではがちゃがちゃやってるだけ、といったような印象を受けるかもしれませんが、奥からわきあがる言葉を、フィルターを通さずにそのまま届けようとする姿勢には、音楽をする人間なら見習う物がある、と僕は思います。
 機材は、シンプルな場合はギターやあんぷにこだわってみたいですね。

【使用機材】【エフェクター】

峯田 和伸
■ギター: 
   ・Rickenbacker 330(赤色)
   ・Rickenbacker 381(ブラック)
リッケンバッカーをゴイステ時代より愛用しています。

■アンプ: 
   ・Marshallでしょうか?情報がないので、不明です。

■エフェクター: 
   ・Pro Co RAT2(ディストーション)



【リンク】

 ◆GOING STEADY OFICIAL WEB SITE
 ◆GOING STEADY - Wikipedia
 ◆Yahoo!ミュージック - GOING STEADY
 ◆BARKS - GOING STEADY

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